事業協同組合を設立したよ

中小企業メーカーであるが故の弱さを打開するために事業協同組合を設立しました。事業協同組合により複数社の得意領域を有効活用し、苦手領域を打ち消すことを狙っています。設立にあたっては行政書士に全面的なサポートをお願いしたため、大きな問題は発生しませんでした。ただし、1つの新たな会社を創るようなものなので、事業目的や事業計画、収支計画は事業体として成りうるレベルのものを求められ、これらを作成するのに最もパワーがかかりました。
事業協同組合 設立するのは、結局は行政書士さんにお願いするのが費用対効果の点でよいですね。